(via cocomacherie)
『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる
いっしょにいると
しあわせなひと
(via firedfly)
(via proto-jp) 2009-01-15 (via gkojay) (via luft2501) (via gamsic) (via exposition)
(via hkdmz)
(via tobyluigi) (via error888) (via miewnyao) (via 4hey4hey) (via handa) (via dannnao) (via takaakik) (via petapeta) (via tnoma)
kml:
the carmelit is an uphill subway system in haifa, israel that opened in 1959. the system has 6 stations
along its 1.8 km track that climbs mt. carmel. the stations look very much like a regular subway but
are slopped on an angle with stairs to make moving up and down easier. the system transports around
2,000 people along the track each day and is among the most unusual subway stations in the world.
17 鉋(福岡県) :2009/12/06(日) 09:05:25.71 ID:g2ZkmzGk
全然知らないんだけど核実験場か何かだったの?
51 クッキングヒーター(福島県) :2009/12/06(日) 09:16:01.99 ID:2n6Pmd59
»17
この東トルキスタン地域は、中国共産党が1949(昭和24)年に軍事侵攻し、支配下においた土地である。
そしてこの地で最初の核実験が1964(昭和39)年10月の東京オリンピック期間中に始まり、
1996(平成8)年まで続けられた。
中国は、鉄条網で囲んだ実験場など設けていなかったと、現地の人々の証言からも推察される。
しかも、最大4メガトンと、ソ連の10倍もの規模の核爆発を行った。
さらに住民に警告して避難させるなどという措置もとらなかった。逆に現地の農民は「(核爆発)基地では、
漢人の住む方向に向かって、つまり西から東に風が吹く時は核実験をしない。
西に吹いた時に行っていた」と憤っている[a]。
ウイグル人医師アニワル・トフティー氏は、イギリスに亡命し、核爆発災害のドキュメンタリー番組
Death on the SilkRoad 『シルクロードの死神』の制作に協力した人物だが、93年に故郷クルムの
老羊飼いから聞いた体験談を東京でのシンポジウムで紹介した。[1,p33]
その老羊飼いは「自分は神を見たことがある」と言った。それは太陽の100倍もの明るさだった。
そして地面が大きく揺れて、凄まじい嵐になったという。彼は半身ケロイドとなった。
軍人たちが彼を病院に連れて行き、検査をした。そして彼の 100頭以上の羊をすべて買い取ったという。
老人は、それから2年後に亡くなった。
高田教授は、核弾頭を浅い地下に埋めたか、山裾のトンネルの入口から近いところでの核爆発であった、と推定している。
火球が噴出し、核の砂が大量に舞い上がる。広範囲に核汚染をまき散らす最も危険なタイプの核爆発である。
本当か?
対人論証(ad hominem abusive) [編集]
* A「数学の知識なんて、社会に出ても役に立たないよ」
* B「数学を目の敵にしている君がそんな事を言っても、説得力は無いな」
この場合、Bの発言が対人論証となる。ただし、「Aが数学嫌いである」ことが、「数学の知識は社会で役に立つ」という主張に根拠を与えるわけではない(未知論証も参照)。すなわち「Aは数学嫌いである。故に数学の知識は社会で役に立つ」は演繹にならない為、論理として成立しない。仮に、BがAの結論を否定する以外の目的で発言したのなら、それは反論ではなく論点のすり替えとなる。
詭弁 - Wikipedia (via iterwtt) (via mnky) (via yellowblog) (via otsune) (via kml) (via appbank)